サッシの先進国はどこだかわかりますか? 実はドイツなのです。日本は、30年遅れていると言われています。

そんな日本では、ペアガラスという窓が大変浸透しています。

このペアガラスは二重窓のことで、2枚のガラスの間に乾燥した空気を入れることによって、熱が伝わりにくい構造となっています。そのため断熱性があり、結露を防止してくれるのです。

ただ、このペアガラスは窓枠自体には、そのような機能はないため、窓は結露しなくても、窓枠は結露してしまうことが多いのです。

東京都の銀座にある「グリーンブリッジ」は、そんな悩みを解消するため、断熱・結露に強いトリプルガラスというものをすすめています。

トリプルガラスを使用した「GB8」は結露防止はもちろんですが、さまざまな機能があります。

まず、窓枠は調湿機能のある木製のものを使用しています。その木製枠に、アルミニウムをパウダーコーティングしてあるため、窓枠も結露に強くなっています。

防犯機能も優れていて、夜間の換気モードにすると、窓上部が10mmのみ開きます。夜、少し窓を開けたい時には大変便利な機能です。

ロック機能も強く、窓の左下と右上に2つのカムがあります。それらはセキュリティ機能を持ったストライカーでロックされるので安心ですよね。

また防音遮音機能もあり、交差点で感じる騒音レベル80dBの音が、室内では40dBにまでさがります。これは、静かな公園と同じレベルなのです。

ほかにもさらにセキュリティを強化した窓や玄関ドアがあります。どれも今風のデザインとなっています。

グリーンブリッジは、「安心」[安全」「健康」[快適」を追求し、窓の事を真剣に考えている会社です。

その根底にあるのは社長の思いでもある、快適な暮らしをいろいろな人に提供したい、というところにあります。

窓は家にとってとても大切な部分です。グリーンブリッジはそのことを気づかせてくれる会社ですよ。